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少し早くなったような気がします(^ヘ^)v
私の映画好きの友人(週1~2本見るらしい。映画批評のブログを持っている。)が、わざわざ大阪まで行って見てきた。
ハリウッドの社会派、オリバー・ストーン監督がキューバのカストロ議長に長時間インタビューし、東京・大阪で公開中。

「死を避けたいか」と問われて「避けられない」と即答。
「人生を二度過ごせたらいいと思うか」と聞かれ、「そんな考えを自分は持たないし、また持つべきではない」。
独裁者が陥りがちな生への執着からは遠く、知性とユーモアに満ちていた。

キューバは、
広告看板はなく、50年代の米車が走り、時が止まったような街並みは意外と心地よかった。
と評判が良く、
医療と教育は無償という国だ。

日本大使館員も、
「うちの家政婦さんもフロイト流の夢分析をするほど人々の教育レベルは高い。貧しさの問題はあっても、トップは腐っていない」と語っていた。

カストロ議長に象徴されるキューバ社会の生命力は、実際にその地の空気を吸わなくてはわからない。
後継者によってキューバは混乱するのではないかという外部の見方に「国民の政治的成熟を信頼している。この点では心配していない」と強調するカストロ議長の姿が印象的だ。
と毎日新聞の余録にも載っていた。

ただ、アメリカでは上映禁止らしい。
自国で政府発表する内容と映画がかけ離れているせいなのか?
米中央情報局(CIA)が先週、キューバのフィデル・カストロ国家評議会議長の毒殺計画を公表したからなのか?
自由の国アメリカは、言論統制される不自由な国なのだ。

こんな国の政府発表を私は信じてはいない…
続きの記事を読む▽
今年の黄砂はひどい。
洗車したばかりなのに、一日たつともう汚れている。
しかもチョット雨が降るともうだめ。
見苦しい車へと変身する。

社内でも花粉症だった子が、この時期に黄砂のアレルギーで苦しんでいる。
大陸の砂漠化の影響か、季節風の強さと向きが変わったのか?
それとも有害物質も混入しているのか?
理由はわからないけど温暖化が進んでいるのは間違いない。

先日も大陸からの贈り物による光化学スモッグが発生して、
北九州では運動会が中止となった。

果たして私たちは「美しい日本」を子孫に残せるのだろうか?
今の政治家を見ていると悲観的な考えしか出てこない…(-.-)
1年振りに参観日に行きました。
音楽の時間でこの部屋はクーラーが効いていて涼しい。
嫁だけのつもりだった息子の表情が楽しい。

授業は定刻に始まったが、遅刻して手ぶらの生徒が一人。
リコーダー忘れが三人。
教科書・ノート忘れが二人。
40人弱の生徒でこんなに居るんです。

リコーダーのテストを控え、練習する生徒。
音が揃ってなく。と~っても耳障り。
リコーダー忘れの生徒達はな~んもすることがなくて退屈そう。

よく見ると顔見知りの生徒がいる。
この子はソフト仲間。
この子は小学校の同級生。
幼稚園が一緒で同じ公園デビューの子もいる。

この一年でみんな大人びた顔になっている。
でも、目があって手を振るととても恥ずかしそうにする。

続く懇談会には欠席。
私が出ると時間が長くなるそうで、禁止されました。

下校時、女子生徒に挨拶されニコニコしてると嫁に蹴られましたが、
久しぶりに見る懐かしい顔に、心が和んだ~(^ヘ^)v
これから始めます汗


提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..